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2006年11月の記事一覧
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働く人 
2006.11.27.Mon / 23:46 
明日から検査員がやってくる。
その準備に毎日追われていた。

やっと準備が終わったので先に帰ったけど、ヒデちゃんはまだ残ってた。

彼は、よく働く
それも黙々と、愚痴ひとつ言わずに…。
頼りない係長に頼られながら仕事をこなしていく。
芯の強い人だと感心する。


一方で、来年度から入るシステム業者の担当くんが病気に…。
こちらは、遅れに遅れて3週間が過ぎた。
実は、今日サーバーが入る予定だったのに担当くんの病気で延期…。
明日は元気になっているのか?
もしかして、精神的なものかと懸念する。

以前、会議の中で『もう僕、いっぱいいっぱいなんですよ』と…。

同じ職場の人間にではなく、私たちに向かって放たれた発言。
私たちに言うより、職場で助けを求めたほうが良いと思う。
社長が決めた業者の担当者に弱音をはかれても助けようがない。
というか、それで納期が遅くなって困るのはこちらだったりする。

担当くん、明日は元気になっていてね。


ヒデちゃん、明日から3日間ガンバロウね♪
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* テーマ:ストレス - ジャンル:就職・お仕事 *
勤労感謝の日 
2006.11.23.Thu / 22:37 
午後からの大会に備え、昼食を取りながらの打ち合わせ。
久しぶりの進行役に不安を覚えながら、お腹いっぱい食べていた。



携帯の音。


誰からだろう…。


「公衆電話」から???


とりあえず出てみた。





『ママぁん~ ´3`) 』




 … (しばらく声が出なかった)




『あの~、どなたかとお間違えではないでしょうか?』



『あっ、すみません。間違えました』



何なんだ、今の電話…。




また携帯が鳴る。


「公衆電話」


またですか~と思いながら『もしもし?』とキツメの口調。


相手は黙っていた…。


このまま切るのだろうなと思ったら、



『あのすみません、電話番号は090-****-****ですか?』

『そのとおりですよ』 ちょっと優しく答えた。

『すみませんでした』


電話は切れた。


きっと、女に適当な番号を教えられたのだろう。
それとも飲み屋のママ??

なんだか彼が少しカワイソウに思えた。



が、いきなり『ママぁん~ ´3`)』は失礼だ。

私が付き合ったことのある男に、そんな奴はいない。


見ず知らずの男にいきなり甘えられると、

「とても気持ち悪い」ということを体験した勤労感謝の日



彼自身、寒い思いをしたに違いない。



電話を切ったあと、

『ママぁん~ ´3`)』をマネしながら大爆笑させていただきました。







* テーマ:il||li _| ̄|○ il||li モウだめポ - ジャンル:日記 *
冬支度 
2006.11.21.Tue / 06:17 
私; ツリー出そうか?

兄; ツリーって何?

弟; ツリー、ツリーって何?

私; クリスマスツリー

兄; まだ早いよ、それより遊ぼうよ。

弟; ツリー、ツリー♪


ということで準備を始めた。

季節感のない家庭なのだけど、
仕事上、他人の家にお邪魔することが多く、
クリスマスツリーのある家を見るたびに、
『これもありかな~』と思うようになってきたのが昨年のこと。


準備をしながら、o(^-^)o ワクワクしてきた。


兄; サンタは今日来るの?

私; まだ来ないと思うよ。

弟; 電話すればいいじゃん♪

私; 電話番号知らないからね~、かけれないよ。

兄; 俺、これ飾る~!

弟; 俺も!

兄; 俺と同じところへ飾るなよ(-_-)

弟; お兄ちゃんが怒る~(T_T)

兄; マネばっかりするからだろ!

私; どこでもいいよ、好きなところへ飾ってね♪
   ケンカしてると、サンタ来ないよ~


『いい子にしていないとサンタは来ない』
まだまだ、この言葉が通じる子ども達。


私; サンタに何プレゼントをお願いする?

兄; ガンダム!

弟; ガンダム!


またガンダム作るのか…。


兄; やっぱりゲーム!

弟; 俺もゲーム!

私; 何のゲーム?

兄; う~ん、わからん。

弟; わからん。

クリスマスツリー


- 眠る前のこと -

弟; これつけとこ(ツリーの電源)

兄; 電気消してから寝るんよ

弟; サンタがいつ来てもいいようにするんよ。
   電気をつけてないと、プレゼントが置けないもん。

私; つけてていいよ。

弟; ここにもここにもいっぱい置けるでしょ。
   サンタ来るかな~♪


弟くんが一番サンタを信じてる年齢かもしれないね。

* テーマ:日々のこと - ジャンル:結婚・家庭生活 *
イメージ 
2006.11.18.Sat / 00:53 
初めて女性部の会議に行った。

初顔あわせということもあって、どこの部署の誰なのかさっぱりわからない。


自己紹介も兼ね、隣の席の人と言葉を交わすことに。


でも何故か『お題』を決められていた。

相手の性格や趣味、そして花にたとえるなら何か?を紙に書かなければならない。

人間、見た目で判断していいのかと思いながらも言葉を交わし印象を掴んだ。


でも、人の趣味なんてわからないよ…。

趣味といえば『読書・映画鑑賞』と書くのが一般的と思い書いてみた。

すると、見事に外れた。

なんと、彼女の趣味は『おいしいものを食べること』だった。

そんなことはわからない。



私のイメージは、どんな感じですか?


趣味; 

性格;

花にたとえるなら;



書きにくいですよね…



彼女から見た私は、

趣味; スポーツをすること

   当たってないでもないかな(一般的でしょ)


性格; 芯がしっかりしている

   そうでありたい


花にたとえるなら; 白いバラ

   o(^▽^)oキャハハハ 
   
   爆笑してしまった。



バラは『赤』ではないの?

白いバラのイメージは湧かない。

それ、どんな人ですか?


きっと、バラだと言い過ぎかと思って白にしてみたのか、

おかまちゃんだと思われたかのどちらかだな…。


後者かもしれない( ̄o ̄;)
* テーマ:今日の出来事 - ジャンル:日記 *
やりばのない怒り 
2006.11.15.Wed / 01:01 
兄; お母さん、ちょっと来て。

私; 何なに、片付けてからでいい?

兄; ちょっと来て!

私; ちょっとだけだよ。





私; 何これ??

兄; 弟くんがやった。

私; …




私; こら~、弟くん~、ちょっとおいで (*ー"ー)ノ

弟; …

私; 何したの?

弟; …

私; 何でやったの?

弟; …

私; 悪いと思ってないの?

弟; …

私; 謝らないといけないんじゃない?


弟くん、目をしっかり開けてウルウルしないよう頑張ってる。



私; 何も言わないんなら、母さんも何も言わないからね。

兄; 弟くん、ごめんなさいって謝るんだよ。


弟くん、もじもじしながら彼と3人でお風呂に入っていった。



彼; 弟くん、お母さんに謝ってごらん。

弟; モゾモゾ…

彼; お母さんのところへ行って、大きい声で謝っておいで。

弟; ごめんね…。

かろうじて聞こえてきたような…。

私; 何か言った?

弟; お母さん、許してくれんよ(T-T)

私; 聞こえるように言ってください。

弟; お母さん、ごめんなさい。

私; いいよ、いいけど、何でやったのか教えて。


弟くん、口を一文字に結んで涙目状態。


私; どんなふうにしたのか教えてくれる?
   一緒に行ってみようよ。


何故かお兄ちゃんも着いてくる。


私; ここで座ったね、はい、やってみて。

弟くん、言われるまま座る。


私; そのあとどうしたの?

弟くん、こうしたと身振りで教えてくれたあと、抱きついてきた。

私; はい、ダメ。抱きついてもダメ。
   何で? ティッシュがなかった?

弟くん、頭を横にふる。


私; 何でやったの?

弟; ごめんなさい。

私; もうしないでよ。


原因不明のまま終わった。


弟くん、ウゥーン( ̄~ ̄;)ξ~ ((((  ̄∇ ̄)_ペタξ っと、
壁にくっつけていた。

本人も頑張って壁を拭いて、彼も気付いて拭いて…。

でも、消えなかった。


今までも自分でお尻を拭いてたのに…。

何で今日は…。

怒りは治まらない。

最近、私が仕事から帰るのが遅いせいなのだろうか…。

『今日は、もう寝なさい!』と言って、一人お風呂へ入った。



一人でボーっとしていると、自分の小さい頃を思い出した。



いまの弟くんより大きかった気がする。

小学生だったかもしれない。

親にこっぴどく叱られたことがある。


隣の家の壁が、真っ白でとてもキレイなのだ。

子どもながらに((o(^∇^)o))わくわくして、

うわぁ~と思って、

何故かピンクのチョークを持ったまま、壁の横を歩いていた。

もちろん、ふりむくとピンクの線がまっすぐ入っていた。

ゾクゾクしながらも嬉しかった。


これが隣のおばさんに見つかり、怒鳴り込まれた。

漆喰を塗り替えたばかりの出来事だったらしい。


親が怒られているのを陰でそっと見ていた。

もちろん、そのあとは私が怒られた。

その時に『なんでやったのか?』と聞かれ、当分答えなかった。

『白くてキレイだったので、何か書いてみたかった』

ただそれだけの理由なのだ。



弟くんも、たいした理由はないのだろう。

ただやってみただけ、なのかもしれない。

親になってわかることって、こんなことだったりもする。

でも、ウ○コはちょっとね…。



お風呂から上がると、みんな寝ていた。


弟くんの遺伝子は、私から出来ている。

自分の家の壁で良かった、と思うことにするよ。


おやすみ。
* テーマ:こんなわたしたち - ジャンル:結婚・家庭生活 *
帝釈峡 その2 
2006.11.10.Fri / 07:48 
歩き始めたのはいいが、どこがゴールなのだろう…。
何も調べず気の向くまま来たことを少し後悔する。

でも、普段の生活でこんなにたくさんの色を目にすることがない。
帝釈峡


とても気持ちいい散歩道。


なんだか、人がたくさん写真を撮っていた。
国の天然記念物となっている雄橋の前で。
雄橋

後ろの岩みたいなのです。
渓水の浸食作用によってできた橋
長さ90m、幅19m、高さ40m。
日本一らしい(パンフレットのうけうり)。


またまた歩き始めた。


すると、何あれ?
馬車

馬車だった。


子; 乗りたい、乗りたい!


叫ぶ子ども達の気持ちもわかるが、
どうやって乗車するのかわからない…。



途中でトイレを探し始めた。

ないのかも…。

ここ観光地だったよね。

必ずあるよ、どこかに…。



ほどよく歩くと、ありました。



が、その時見つけたトイレは暗かった。

扉を閉めるのも怖い。


私; 人が来たら『待ってください』と言ってね。

兄; わかった、お母さんトイレ怖い?

私; すごい怖い、電気がない。

兄; 大丈夫、俺が守ってやる。



お兄ちゃん頼むよと思いながら、扉を半開きに。

暗いのが怖いと言ったお婆ちゃんの気持ちがよくわかる。



私; ぎゃあぁぁ~!




子; どれくらい怖いか見に来たよ ヘ(´∀`ヘ)


私; お兄ちゃん、弟くんと来たら意味ないでしょρ( ̄∇ ̄o) コレ。

兄; そこ怖いね。

弟; 怖いね。

私; 怖いって言ったでしょ!

子; ぎゃはははは~

私; 俺が守ってやるとか言ってなかったか( ̄⊥ ̄lll)




疲れたよ、

お腹がすいてきたので、ご飯を食べようということになった。

が、お茶がない。

自動販売機があるだろうと高をくくっていた。

行けども行けども何もない。

観光地だったよね…。


お茶がないので最初の所へ戻るまで待てないか子ども達に聞くと大丈夫との返事。

なのに歩いていると『お腹すいた~』


お茶がないけど食べる、ということになりお弁当を広げた。

「何か飲みたい!」と騒ぐのではと思ったが、
もくもくと食べていた。

「お茶が飲みたい」と言っていたのは私だった…。

ごめんね、君らはいい子だよ。

箸を忘れるより悲惨だったかな…。


駐車場まで戻ると、自動販売機が見え嬉しかった。
ついでに、馬車乗り場もあった…。

事前に下調べをするって仕事では当たり前のことなのに、
普段の生活は気の向くまま。

便利な生活に慣れすぎた自分に反省(_ _)

* テーマ:日記 - ジャンル:日記 *
帝釈峡 
2006.11.06.Mon / 04:40 
三連休も終わりましたね。
このお休みに行った所といえば帝釈峡
紅葉が『見頃』となっていたため、行ってみようということになった。

残り物を適当にお弁当に詰め、いざ出発♪

車の中はいつも賑やか。
何の会話をしているのかわからなくなる。

彼; 新しい建物があるよ。
私; ドッグサロンって書いてあるよ。
兄; ドッグサロン?
弟; ドッグサロン

彼; 髪の毛を切るところ?
私; 髪?ドッグだよ、ドッグ。ワンワン!
兄; ドッグだよ、ドッグ。ワンワン!
弟; ドッグ。ワンワン!

私; それ、ヘアーサロンでしょ。
彼; あぁ、ヘアーサロンね…。
兄; サロン? 猿?
弟; 猿どこ、どこ?
私; 猿じゃないよ、猿はいないから。
弟; 俺も猿見たかったな~。

一時が万事こんな調子。
まともな会話が成り立たない、というか疲れることもしばし。


帝釈へ近づくにつれ、景色が変わっていくのを感じる。
赤にもいろんな色がある。

到着すると、現地の人に歩き方だけを聞き車から降りた。
思ったより寒い。

お店とかあるんだ~と関心しながら歩き始めた。
観光地だからある。


しばらく行くと『白雲洞』という鍾乳洞を見つけた。
とりあえず入ってみた。
かなり急勾配な階段を上る。
中は、人と人がすれ違うのがやっとだ。
そして、更に寒い。

兄; すごいね~。どうやって作ってあるんかね?
弟; すごいね~。

彼; どうやってって…。自然にできたんだよ。

そうだね、これが精一杯の答えだ。
鍾乳洞ができた理由を説明できる知識はない。

子ども達の探検ムードは、折り返し地点で尽きた。

私は、どこか写せるところがないものか?しか考えていない。
とても暗すぎて…。


( ̄ェ ̄;) エッ?


何かいる。作りもの?


私; 見てみて、何で作ってあるんだろ?
   来るときに気付かなかったけど…。

彼; えっ、本物じゃない?

兄; 何なに?

弟; 何?

私; 本物? 生きてる?
   とりあえず、写真撮ってみよう!

彼; うわぁ~、ゆらゆら動いてる。

兄; うわぁ~、動いた。

弟; うわぁ~。

私; えっ、本物?


生きているとわかると、体が震えた。
写真撮って、飛んできたらどうしよう…。
近づかないと暗いし…。

ゾクゾクしながら頑張って撮影(中央にぶら下がっている)
コウモリ


針の先ぐらい細い足の指をしていた。


洞窟から出ると、子ども達が受付のおばあちゃんに話していた。

兄; コウモリ見たよ! コウモリ!
弟; コウモリ見た! すごいでしょ!
受付; 良かったね~。この前コウモリを見にきた子がいたけど、
    その時は見れなかったんだよ。

兄; また来るね!
弟; また来るね!
親; ありがとうございました。


白雲洞をあとにし歩き始めた。



つづく。

* テーマ:日記 - ジャンル:日記 *
リフレッシュ休暇 その2 
2006.11.02.Thu / 05:59 
私; もしかして見た?

彼; う~ん。何が言いたかったのかなと?
   買い物したこと?

私; 本当は、を繋いで歩いたことを書きたかったんだけど…。
   なんか恥ずかしくてね。


そういえばユッキーにも言われた。
「ちょっと消化不良の記事でしたね」と…。


『久しぶりにを繋いで歩くと、ドキドキして嬉しかった』

それだけのことを書きたかったんだけど恥ずかしかった…。
ちなみに、今日は恥ずかしくない(何でだろ?)


出かける時に繋ぐは、いつも子どもの

2人だけで出かけることなんてないし、仕事ですれ違うことも多い。

子どもが寝てからの時間も、お互い自分の好きなことをしていたり…。

私は子どもと一緒に21時頃から寝ていることが多いし。

8年も一緒に暮らしているとドキドキすることもない。

お互いの目は、いつも子どもへ向かう。



それが、久しぶりにお互いのことを見ることができて嬉しかった。

2人の時間を共有できたこと。

を繋ぐ』という行為によって、心もつなぐことができた気がする。



フェチのゆえんは、こんなところにあるのかもしれない。
* テーマ:幸せなひととき - ジャンル:結婚・家庭生活 *
リフレッシュ休暇 
2006.11.01.Wed / 03:01 
今日は、お休みをとって彼とデート。

午前中は私の用事にあわせ別行動。
お昼は、デパートで『北海道物産展』なる催しを訪れ、お寿司を食べた。
おいしいものを食べると、ついニヤけてしまう(^-^)

今日で物産展が終了するので、午後から安売りモードに入りそうな予感。
帰る前に、また来よう!ということになった。

そのため彼の願いであった映画は中止。
私のためのお買い物ざんまいとなった。
ごめんねと心の中で思いつつ、「バーゲンになるまで待つから見るだけね」と。



実は1ヶ月以上前に彼と大喧嘩してしまった。
その時から、お金の管理方法が変わり私が毎月お小遣いをもらうことに…。

先日の飲み会…これは、北溝さんのご好意により懐に優しい飲み会に。
          北溝さん、ありがとうございました♪
来週も飲み会…その時のお金しだいで考えよう。
今日のお買い物…来月の小遣いとあわせカードで支払おう!



なんと、即決購入。

欲しいものはバーゲンになる頃には売られていない、絶対。
サイズがあわなくて泣きを見る。
『運命に任せて』待つ、なんてダメ。
運命なんて有り得ない、自分の道は自分で切り開けって感じだ。


支払いを終えて店を出ると、
『俺の服とか小遣いで買ったことないんだから生活費から出そうか?
 ただし、1万円だけだけど…。』
『えっ、いいよいいよ。でも、いいの?お願いします。』
即、甘えちゃいました。

なので、コーヒーブレイクは『私の小遣いでおごりましょう』とルンルンで支払い♪


本日のお買い物
INDIVI ベルト

写真で見せられても、よくわからないですね。
そのほかのお買い物は、ご想像にお任せいたします。


子ども達にはお土産に『いくら』を安く手に入れ、本日いくら丼にして食しました。
写真撮るのを忘れて食べ始め、ブログ用に撮っておけば…。
ちょい、後悔したけど、
子ども達の『うまい!』に、まぁいいか、とね♪
* テーマ:家庭内事情 - ジャンル:結婚・家庭生活 *
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run run

Author:run run
年下好きな人妻&二児の母
職業;お宅訪問
登場する人たち;
兄(7歳)弟(4歳)彼(2人の父)

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